2020年2月5日水曜日

ジムの自己紹介


はじめまして私はジムと申します。
十ヶ月前に「心の港」のボランティアとして日本へ来ました。私の出身はベトナムの南のほうです。25才です。
2017年私は宮業部の社員として働いていました。その時私の父はガンが発見され、六ヶ月あとに亡くなりました。お金があっても、けんこうと家族が買えるかしら?
2018年の9月、私の友だちからベトナムの「心の港」の家のミサに招待されました。その時ボランティア活動するについて知りました。そのため、仕事をやめて、「心の港」のグループから日本へはけんされました。
日本に来てから、毎日色々活動があります:高齢者、一人ぐらしの人を訪問、障害者を持っている人たちと一緒に畑仕事、子ども食堂で料理、ホームレスさんたちにの夜回り、炊き出しなどをするのは楽しく、気分がよく、幸せです。
日本人はやさしくて、親切です。日本の文化をいっぱい勉強しています。
私にとって、とてもいい経験です!
「受けるよりも与えるほうが幸いである」と言う言葉を毎日思いだしっています。
今年の11月、私は帰る予定です。
また機会があれば日本へ来たいです。
宜しくお願いいたします。

ジムより






ファミリーデイ 2月11日



去年皆楽しんでたし、今年も青野木でファミリーデイが行う!
是非遊びに来てください。



2020年1月27日月曜日

マジックショ-

2020年新しい年新しい活動。。。
今年「心の港」で子ども向けのマジックショ-が行われます。
第一回目は1月23日が行われました。子ども達も大人も楽しんでました。
次のは3月26日木曜日です。
是非、時間があれば子どもさんと遊びに来てください。





2020年1月10日金曜日

明けましておめでとうございます!

皆さんへ、

ブログを読んでくれてありがとうございます。

今年も宜しくお願いいたします。
2020年オリンピックの年ですね~
今年も世界の「心の港」のニュースを発信しますので見て下さい!
「心の港」のボランティア活動が広がいますように願っています。



今仙台の「心の港」の方々:、ジム、トュイ、アレ、シルヴィー




2019年3月10日日曜日

ファミリーデイ

「コルベ神父様の話がとてもわかりやすくお話しいただいて心に響きました。」Teresia

「まず、「心の港」の方達を知り合いになって家に遊びに行って新しい手作りのお御堂でミサに与ることが出来て感謝します。
ファミリーデイにも参加して沢山の人に出会ってお祈りしてBBQのごちそうになってとても楽しかったです。皆さん、お疲れ様です。また来年楽しみにしています。」
フミエ

初めて会うひともたくさんいましたが、たくさんの友達を作ることができてとても楽しかったです。子供たちともたくさん触れ合え、自然の中で過ごせて、良い気分転換になりました。心の港を通じてこれからも心の温まる経験を得ることができますように。

暖かいミサから始まったファミリーディは、沢山の出会い、笑い、歌に踊り、もちろんその中に常に祈りが満ちていることを実感できた1日でした。老若男女皆が集ってそれぞれ心地良い場所で過ごしているのを眺めて、幸せな気分になりました。正に主の食卓を囲んでいたのだと思いました。ポール神父さまがお話してくださったコルベ神父さまの生涯は祈りについて考えさせられました。準備してくれた心の港を始め皆さまに感謝します。またお会いするのを楽しみにしています。

幹子







2018年5月9日水曜日

ヴァンの自己紹介


私はヴァンです。ベトナムから来ました。今年の誕生日で23歳になります。大学を卒業したばかりです。家族はコーヒー農園を営んでいます。ホームタウンが田舎のためか、自然が大好きです。
 家族は両親と私の3人なので、沢山の人と友達になることや近所の子どもと遊ぶのが好きです。

現在、日本に来て5ヶ月になります。私は約1年間「心の港」のメンバーとして新しい文化や経験を沢山することを願ってボランティアをします。困っている人がいれば、私は最善を尽くして奉仕します。率直に言って、私は日本での使命があって、とても幸福で運が良いと感じています。仙台に住んでいる「心の港」の友人から親切さと友情を私が与える以上に沢山を受け取りました。

ベトナムの家族から離れなければなりませんでしたが、神は私ができる以上に家族を見守ってくれます。私は金銭的には豊かでもなく経験も浅いですが、喜びと平和に満ちています。私はそれを誰とでも共有できます。

どうも、ありがとうございます。
これから、よろしくおねがいします。

ヴァン


一緒に生活する方の自己紹介: